まずは子どもをしあわせにしよう。すべてはそのあとに続く。- A.S.Neill -
  
〒 648−0035  和歌山県橋本市彦谷51 Tel: 0736-33-3370  Fax: 0736-33-3043    
Email: info@kinokuni.ac.jp










       





「学校法人きのく
に子どもの村学園」は、1992年、和歌山県橋本市でスタートしました。戦後はじめて学校法人として認可された自由な学校です。
 現在は、きのくに子どもの村小中学校、かつやま子どもの村小中学校(福井県)、南アルプス子どもの村小中学校(山梨県)、北九州子どもの村小中学校(福岡県)、きのくに国際高等専修学校(和歌山県)があり、約600人の子どもたちが寮生活を送りながら学んでいます。
 



 
ベネッセ教育総合研究所できのくにが紹介されています
 ベネッセ総合研究所のシリーズ「未来の学校」で、きのくにの活動や卒業生を取材した記事と動画が掲載されています。とてもわかりやすく紹介していただいていますので、ぜひごらんください。






未来を生きる子どもたちは何をどう学ぶべきなのか
そこで大きな役割を果たす学校はどうあるべきなのか
「未来」といっても決して空想や夢物語ではない、実は
もう始まっている先端的な意味での未来の学校を探訪します。

 

 

 
 

川越グローバル・インターナショナル・スクールの報道について

 2月10日の新聞にて、川越グローバル・インターナショナル・スクールの倒産について報道がなされましたが、きのくに子どもの村学園とは一切関係ございません。

 詳しい内容と当学園の対応については、こちらをご参照ください。

 

関連書籍のお知らせ

新刊発売!
 『きのくに子どもの村の教育
    ~
体験学習中心の自由学校の20年』
  
 
学校教育の見直しと改革に一石を投じようと、きのくに子どもの村学園が生まれて20年。その間のさまざまな試みと、全国にひろがるきのくにの教育の実践を中心に紹介しています。


 
・堀真一郎 著
・2013年6月25日発売
・出版社 黎明書房
・定価 2700円


ブックレットNo.7刊行!

  新しい子どもの村ブックレット『一人ひとりがみんなと自由に〜ともに笑い ともに生きる 欲張りな中学生が語る日本一自由な学校』が完成しました。お求めは、きのくに子どもの村まで。