まずは子どもをしあわせにしよう。すべてはそのあとに続く。- A.S.Neill -
  
〒 648−0035  和歌山県橋本市彦谷51 Tel: 0736-33-3370  Fax: 0736-33-3043    
Email: info@kinokuni.ac.jp










       





「学校法人きのく
に子どもの村学園」は、1992年、和歌山県橋本市でスタートしました。戦後はじめて学校法人として認可された自由な学校です。
 現在は、きのくに子どもの村小中学校、かつやま子どもの村小中学校(福井県)、南アルプス子どもの村小中学校(山梨県)、北九州子どもの村小中学校(福岡県)、きのくに国際高等専修学校(和歌山県)があり、約600人の子どもたちが寮生活を送りながら学んでいます。
 

子どもの村ブックレット

きのくに子どもの村学園で出版しているブックレットです。学園の教育や活動、また、きのくにを語る際に欠かせない教育者や世界各地の学校について、随時刊行していく予定です。一冊700円です。ご希望の方は、学園までお問い合わせください。

 No.1






編纂中

No.2

(2008年11月刊行)

学園でもっとも大切にされているプロジェクト活動(小中学校)の実践報告。

 No.3

(2009年9月刊行)

子どもの村の修学旅行は子どもが決める。小中高それぞれの修学旅行の報告集。

No.4

(2009年11月刊行)

高等専修学校の目玉授業プロジェクトX。広く深い授業の実践報告。

 
No.5

(2009年10月刊行)

かつやま子どもの村の中学生が、戦争と平和について本にまとめました。



             No.6



「私の求め続けた教育
戦後五〇年の歩み」




(2010年11月刊行)



元勝山市教育委員長の中村茂春さんによる、かつやま教育講座('09)での貴重なお話。

 

No.7

(2012年3月刊行)

きのくにの生活と教育について、中学生19人が書いた本。
 

No.8



「楽しくなければ学校じゃない!〜きのくにっ子が語る教育のあり方」


(2014年10月刊行)


「世界の子ども・世界の教育」をテーマに活動した中学生たちが、「教育とはなにか」について真剣に考えた。


No.9
 
No.10
 

堀 真一郎(学園長)の本

以下の書籍は、一般の書店でお求めいただけます。
<著書>

絵文字:NEW
きのくに子どもの村の教育
(黎明書房 2013)
きのくにを知るには
この本!


自由学校の設計
(増補版)
(黎明書房 2009)



自由学校の
子どもたち

(黎明書房 1998)



ニイルと自由な
子どもたち
(黎明書房 1999)


きのくに子どもの村
(ブロンズ新社 1994)
 『教育の名言』(共著) 黎明書房 1989
 『自由を子どもに』 文化書房博文 1984
 『世界の自由学校』(共著) 麦秋社 1985 など

<訳書> 2009年、新装版が出版されました。




問題の子ども
A.S.Neill
(黎明書房 2009)




問題の親
A.S.Neill
(黎明書房 2009)



ニイル選集(黎明書房)

 恐るべき学校
A.S.Neill
(黎明書房 2009)




問題の教師
A.S.Neill
(黎明書房 2009)



自由な子ども
A.S.Neill
(黎明書房 2009)
 『ニイルのおバカさん』 A.S.Neill (共訳) 黎明書房 1983
 『自閉症児のための音楽療法』 J.Alvin (共訳) 音楽之友社 1982初版 など