まずは子どもをしあわせにしよう。すべてはそのあとに続く。- A.S.Neill -
  
〒 648−0035  和歌山県橋本市彦谷51 Tel: 0736-33-3370  Fax: 0736-33-3043    
Email: info@kinokuni.ac.jp










       





「学校法人きのく
に子どもの村学園」は、1992年、和歌山県橋本市でスタートしました。戦後はじめて文部科学省から学校法人として認可された自由な学校です。
 現在は、きのくに子どもの村小中学校、かつやま子どもの村小中学校(福井県)、南アルプス子どもの村小中学校(山梨県)、北九州子どもの村中学校(福岡県)、きのくに国際高等専修学校(和歌山県)があり、約400人の子どもたちが寮生活を送りながら学んでいます。
 



 
ベネッセ教育総合研究所できのくにが紹介されています
 ベネッセ総合研究所のシリーズ「未来の学校」で、きのくにの活動や卒業生を取材した記事と動画が掲載されています。とてもわかりやすく紹介していただいていますので、ぜひごらんください。






未来を生きる子どもたちは何をどう学ぶべきなのか
そこで大きな役割を果たす学校はどうあるべきなのか
「未来」といっても決して空想や夢物語ではない、実は
もう始まっている先端的な意味での未来の学校を探訪します。

 

 

 
 

2015年度 おもちゃ教室

今年もおもちゃづくり&幼児教室を開催することになりました。
弓矢や凧、パチンコなど、子どもたちの創造力をかきたてるおもちゃづくりをたくさん予定しています。
自由学校の主宰するおもちゃ教室を、ぜひ体験しにきてください。

※11月8日の第5回の会の日には、学園長による子育て講座も開催されます。ご興味のある方は合わせてお申し込みください。

詳しい申し込みについてはこちらをご覧ください。


 

転入生・新入生の募集について

◆転入生・新入生募集について
転入生、若干名ですが募集しています。
学年によってはお受けできない場合もございますので、お問い合わせの上ご応募ください。
体験入学の日程はご相談させていただきます。

入学までの詳細はこちらをご覧ください。

上記は、きのくに子どもの村小学校についてです。
  詳しくは各校にお問い合わせください。

 
  
 

関連書籍のお知らせ

新刊発売!
 『きのくに子どもの村の教育
    ~
体験学習中心の自由学校の20年』
  
 
学校教育の見直しと改革に一石を投じようと、きのくに子どもの村学園が生まれて20年。その間のさまざまな試みと、全国にひろがるきのくにの教育の実践を中心に紹介しています。


 
・堀真一郎 著
・2013年6月25日発売
・出版社 黎明書房
・定価 2700円


ブックレットNo.7刊行!

  新しい子どもの村ブックレット『一人ひとりがみんなと自由に〜ともに笑い ともに生きる 欲張りな中学生が語る日本一自由な学校』が完成しました。お求めは、きのくに子どもの村まで。